会津で開催される「文化」のイベントを毎日自動更新。会津じゅうの文化情報がまとまっています。
会津地域の工芸品や特産品を見て、体験できるほか、作り手さんたちと交流できる貴重なイベントです。今年は、ベテラン職人から将来の担い手となる若い作家まで、多くの作り手が大集結します。ま
花に不思議な力が宿ります。私たちは花に平和への祈りを込めます。一日もはやく、平穏で静謐な世の中が訪れますように。飢えも貧困も戦争もない、そんな日々が訪れますように。10月17日と1
「『文化芸術創造都市・喜多方』の形成に向けて」をテーマとして、まちづくりシンポジウム「生活文化創造都市フォーラム『喜多方地域会議』」を開催いたします。
古来、女性(おんな)は絵画の大切なモチーフでした。やさしさ、あたたかさ、かれんさ、うつくしさ、時には魔性、そして、母性への憧れでもあったでしょう。今回はそんな女性(おんな)の絵画を
あの大震災で打撃を受けた大堀相馬焼、復興の道を一歩一歩と進んでいますよ。そんな中、新しい窯「錨屋窯」がオープンしました。私たちは錨屋窯を応援しようと、会津若松と浪江で展示会を開催し
【三井住友海上文化財団ときめくひととき第1108回公演】クラシック音楽界のトップリーダーとして活動を展開する木管五重奏団が、じげんホール初公演を果たします。緻密なアンサンブルと幅広
DNA/続く旅へ、と題して。会津に生まれ、京都に生きる河本さん。風と戯れ、水と遊ぶ、そんな心象風景を織り上げ、服のカタチにする。河本さんの旅は歳月を重ねるたびに、より深く、より遠く
世界各地から届いた、個性豊かな手織り絨毯が猪苗代に集まります。日本人デザイナーの感性をネパールの職人が一枚ずつ織り上げるオーダーメイド絨毯「GOSHIMA」の最新作「Mimosa」
会津本郷、古くからの焼き物の里で出会ったふたり。一人は土の中からタカラモノを見つけ、それを現代に蘇らせる。一人は温かみのある小品を「張り子」と「陶磁(とうじ)」で生み出しています。
メイン会場となる鶴ヶ城公園を中心に、会津武家屋敷、會津藩校日新館、御薬園、福島県立博物館など、市内各所を舞台に多彩な体験コンテンツを展開します。今回は6月に開催されたふくしまDC特
ふるさと金山町大志に拠点を移してから、一層精力的に只見川流域の美しい自然とそこに生きる人たちの心温まる日々の暮らしを描いている大竹恵子さん。そのぬくもり豊かな作品は多くのファンに愛
ふるさと金山町大志に拠点を移してから、一層精力的に只見川流域の美しい自然とそこに生きる人たちの心温まる日々の暮らしを描いている大竹恵子さん。そのぬくもりに満ちた作品は多くのファンに
日本の美しさは四季のうつろいにある、これは外国を旅すると痛感することです。春、うららかな光に満ち、木々は芽吹き、一斉に花開く季節。夏、風は薫り、山々は緑にあふれ、自然の生命力を感じ